軽井沢で話題のりんご飴が原宿・竹下通りに登場!

エディター / ベネヴィータ編集部

2023-10-22

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りんごは虫歯菌から歯を守る秋の食材です。
りんごの果肉と皮の回りに多く含まれているりんごポリフェノールという成分が、虫歯菌の働きを抑制します。
ぜひ、りんごは皮ごと食べましょう。

編集部が注目したのが、美味しいリンゴを皮ごと食べられるりんご飴!
長野県の株式会社大澤屋が、八百屋が作るフルーツ飴専門店「八百屋だけでは厳しかったのでりんご飴はじめてみた(通称:やおりん)」を原宿・竹下通りに11月までオープンしています(竹下通り入り口より、徒歩4分)!
りんごの本場、長野の軽井沢で「りんご本来の、みずみずしい甘さがお⼝いっぱいに広がる」と話題になったりんご飴が、この秋に東京に進出しました。

店主の「とにかく美味しいりんごを食べていただきたい」という思いから季節ごとに一番美味しいりんごを使用しているとのこと。
今年のりんご飴は、日本ソムリエ協会金賞を受賞し、市場ではなかなか出回らないチャンピオンりんごを丸々一つを使用!
「チャンピオンりんご」は、株式会社大澤屋が選び抜いた、最高品質のりんごにのみ与えられるブランド名です。
今年のチャンピオンりんごは、長野県の志賀高原で育った極上のシナノスイート。
シャキシャキとした食感が特徴で、果汁もたっぷり。
甘みが強い品種(平均糖度は14~15度)で、酸味、香り、食感のバランスも絶妙で果汁もたっぷりのりんごです!
また、注文を受けてからりんごをザクザクとその場でカットをしてくれるので、親子や友達同士で一緒にシェアして、原宿の食べ歩きスイーツとして作りたてのりんご飴を楽しめます。
りんごの名産地、長野の軽井沢では、お子さんだけでなくお年寄りまで幅広い層から人気のりんご飴です。

店舗情報
店名:八百屋だけでは厳しかったのでりんご飴はじめてみた(通称:やおりん)
場所:東京都渋谷区神宮前1-6-8
開催期間: ~11月未定

今後の催事情報 
場所:NEWoMan新宿(東京新宿区)
期間:2023年10月26日〜29日

場所:名鉄名古屋(愛知県名古屋市)
期間:2023年11月15日(水)〜21日(火)

場所:北千住マルイ(東京 足立区)
期間:2023年12月20日〜26日

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