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2022.08.25

遊びの幅が広がる時期に保育シューズ「アティパス」を。水遊びも履いたまま安全に楽しく

ライター/川村みさと

ライター/川村みさと

お子さんの発達には土台となる足元が安定して、いろんな遊びを覚えていくことが重要です。保育シューズ「アティパス」は滑りにくく、脱げにくい設計なので、夏の水遊びも履いたまま楽しめます。

お子さんの足を守る安心設計。サンダルより保育シューズ一択

夏はお子さんにもサンダルを履かせるシーズンですが、保育シューズ「アティパス」を推奨します。なぜなら、滑りにくく、脱げにくい設計でお子さんの足を守れるからです。ラバー素材でグリップのきいたソールと、靴下仕様でかかとと足首をフィットさせる工夫が施されており、歩行を安定させます。

夏場の水辺や公園の砂場・砂利道など、地面の環境が悪くても安全に遊びを楽しめます。靴下部分の生地がクール加工の商品もあり、夏を含めてオールシーズンで快適な履き心地です。

感性が発達する時期だからシューズで遊びをサポートする

お子さんは歩けるようになると足の裏からたくさんの刺激を受けたり、手足の自由度が増して動きの精度が一段も二段も成長します。そんな発達する時期だからこそ、保育シューズで足元を安定させる必要があります。

「アティパス」は片足40gと超軽量で、お子さんの身体に負担をかけません。水中の中でもすいすい動きやすく遊びの幅を広げられます。夏も残り少なくなってききましたが、素足で遊ぶよりもアティパスでより良い足裏感覚を促してあげませんか?
商品名/歩育シューズAttipas(アティパス)
サイズ/10.8cm、11.5cm、12.5cm、13.5cm
●アティパス(公式サイト
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ライター/川村みさと

ライター

川村みさと

回復期・維持期の病院で理学療法士として約4年間従事。整形外科疾患、脳血管疾患、廃用症候群、認知症などのリハビリテーションを担当した。ライターとして独立後はヘルスケアに関する記事を中心に活動中。一般の方にもわかりやすく、病気やケガの治療や予防法、介護の知識やセルフケアについて解説することを心がける。一人ひとりが暮らしやすさを実現するために、気づきやそのための情報を発信中。

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